【超重要】イイトコサガシについてのQ&Aです(熟読を強く推奨致します) ※ 内容が予告なしに変更になることがあります。予めご理解とご納得をよろしくお願い致します(礼)

 

 




Q1 実名を出したくない場合はどうしたらいいですか?参加できますか?


ワークショップの中では全てニックネームで参加して頂きますので、安心してご参加下さい。
むしろ、イイトコサガシでは本名の使用を避けるよう強く勧めております
ただ、参加のしおりの署名に関しては本名でよろしくお願い致します。
(外部に漏れることはございません。模写、コピー、スキャンはしませんが、目視の確認は行います。トラブルがなければ、当日に返還致します)


Q2 1度どんなことをするのか実際の様子を見たいのですが、見学は可能ですか?


見学は不可となっております。
理由はワークショップは体験してみないとわからないというのが一点。
見学者がいると参加者が集中しにくいというのが二点となります。
講演会などでワークショップのデモンストレーションをしていますので、その機会を狙ってみて下さい。

どうしてもという方は、個別ワークショップのオプションその1として、「デモンストレーション」がありますので、そちらをお選びください(見学可能です)

 




Q3 どんな人がファシリテーターをやっていますか?


様々な人たちがイイトコサガシ・ファシリテーター(卒業・独立含む)として活躍しております。
生き辛さがどうのこうの、というよりも…
イイトコサガシ・ワークショップが好きな人がなっているという感じです。
そして、イイトコサガシの活動を社会に増やしていきたいという人がなっている感じですね。
参考までに(下記の条件を満たさなければならないというわけではありません。)
年代:20代から50代
性別:男性、女性 約半々
職業経験:あり

詳細はコチラ!(イイトコサガシ・ファシリテーター一覧)


Q4 親子で参加したいのですが、可能でしょうか?(乳幼児を連れての参加は?)


可能です。
ただ、年齢は15歳以上とさせて頂いております。
そして本人の意思が重要になってきますので、
ご本人(お子さん)に参加したいという意思がない場合はお断りすることがあります。
また、親子での申し込みの場合も、(一通のメールでまとめてではなく、)一人一人別々にお申し込みください。

個別ワークショップで親子参加と言うのも、選択肢の一つです。

 

『イイトコサガシの個別ワークショップの活用法その1…「大好き・楽しい・ありがとう」オンリーでOK!』

 

乳幼児を連れての参加は申し訳ありませんが、ご遠慮下さい。

(他の参加者がワークショップに集中できない為)

乳幼児のいらっしゃる親御さんをフォローする環境が、イイトコサガシには整っておりません。

 

よろしければお手数ですが、地元の行政・支援機関に「ベビーシッター付きのイイトコサガシ・ワークショップ」をリクエストしてみて下さい。

また、イイトコサガシのモットーは「子どもと一緒に成長しましょう」です。

親御さんは、お子さんのためでなく、自分の成長のために参加して下さい。

 

お子さんだけを変えようと思う方は、他の会の方がよいと思います(強調)

 


Q5 ワークショップに参加すると、どのようなアドバイスがもらえますか?


イイトコサガシ・ワークショップは基本的にアドバイス・批判は禁止となっております。
自分の持っている力を精いっぱい試して、それを皆でイイトコサガシするワークショップです。
そして、イイトコサガシでは自分なりの気付きを大切にしています。
なのでアドバイスは期待しないでください。
(今後、アドバイスの要素をワークショップに入れる可能性もございます)」


Q6 イイトコサガシのワークショップに参加するとどのような効果(変化)がありますか?


人それぞれ…というのは前提に答えさせて頂きます。
初対面の人とのコミュニケーションに少しずつ免疫ができてきます。
コミュニケーションという曖昧なものの正体が少しずつ形になっていきます。
自分の好きなことが少しずつ言語化されていきます。
イイトコサガシをする、される楽しさが少しずつ自分の力に変わっていきます。
コミュニケーションは試行錯誤の繰り返しということが、少しずつ納得できます。


Q7 イイトコサガシのワークショップに1回参加するとどのような効果(変化)がありますか?


ハッキリお伝えしますが、1回の参加ですと、
『イイトコサガシ・ワークショップってこんな感じなんだな』
『イイトコサガシの試した時点で大成功!ってこういうことなんだな』
という感想がほとんどだと思われます。
後は楽しいコミュニケーションを目指す、ということが少しわかるかもしれません。
色々なワークショップに定期的に参加して頂くのが良いと思います。

(合わないと思ったら他の選択肢を模索して下さい)

Q8 参加費の500円はどのように使われているのですか? 一万円以上の参加費はどのように使われているのですか?


当日の資料代、(かかっている場合は)会場費にも充填、ファシリテーターの交通費、その他経費に使用されております。
基本的に1回、1回の開催で清算する形を取っております。


一万円以上の参加費については、初期3年間の大赤字(冠地)を補てんさせて頂いたり、サブ・ファシリテーターへの経費に使用させて頂いております。

※ 2016年10月時点でもイイトコサガシはかなりの赤字です…ご理解をよろしくお願い致します。


Q9 イイトコサガシってどんな組織になっているの?

正式名称:イイトコサガシという団体があって、その下部組織に東京都成人(大人)発達障害当事者会イイトコサガシがあります。
どちらの代表も冠地情です。


Q10 なぜ当事者会が下部団体になったのですか?

発達障害以外でコミュニケーションに生き辛さを抱えている人たち(関係者含む)が参加しにくいことがわかったからです。


Q11 イイトコサガシの意思決定はどうなっているの?

イイトコサガシの中に5人の理事で構成されたイイトコサガシ理事会があり、そこで意思決定が行われています。
イイトコサガシ理事会に代表の冠地は非常に強い影響力を持っています。
しかし、決定権は理事会が持っています。


Q12 イイトコサガシはNPO法人ですか?

いいえ、違います。
任意団体です。
法人化する予定は今のところありません。
理由は事務局がないこと(人材がいない)
そして、法人という枠組みの中での組織運営が、現状のイイトコサガシには向いていないからです。


Q13 イイトコサガシは補助金、助成金を受けていますか?

2010年に発達障害当事者交流事業として、大和証券福祉財団より約30万円。
2011年に成人発達障害当事者会の普及啓発事業として、独立行政法人福祉医療機構(WAM) より約285万円。
同年に成人発達障害当事者の心の復興支援事業として、独立行政法人福祉医療機構(WAM) より約136万円。
2012年に発達障害児・者のためのオンラインeラーニング・ワークショップシステムとして、子ども夢基金より、約130万円。
助成金を頂いております。
ほとんどが地方遠征の交通費と宿泊費、ゲスト講師の謝金であり、私たち自身は正直かなりの赤字でした。
しかし、上記の助成金のおかげでイイトコサガシは大きく成長できました。
助成元の皆さんには心より厚く御礼申し上げたい気持ちでいっぱいです。

現在は助成金、補助金なしで活動しております。


Q14  チラシを見ましたが、パソコンや携帯を持たず、インターネット申込ができません。どうしたらいいですか?

申し訳ありません。
イイトコサガシには事務所がありません。
なのでお手数ですが、最寄りの発達障害支援センター、障害福祉課、保健所、社会福祉協議会等に相談してみて下さい。
 「ネット環境にないので、申込の代行をお願いします」
と頼んでみてください。
最寄の発達障害者支援センターに
「イイトコサガシを呼んでください。 そして、申込の窓口(電話など)になってください」
とお願いしてみて下さい。


Q15 告知をしていない思春期の子どもですが、参加させたいです。どうしたらいいですか?

 

まずは通常ワークショップに関してですが…
15歳~18歳の思春期のお子さんであれば、親(支援者)同伴での参加は可能です。
13歳~14歳のお子さんに関しては、事前にお問い合わせ下さい。
(検討させて頂きます。が、過度な期待は持たないようにして下さい)
12歳以下のお子様に関しては、イイトコサガシの通常の活動ではフォローできません。

 

個別ワークショップならば親子参加と言うのも、選択肢の一つです。

お気軽にご相談下さい。

 

『イイトコサガシの個別ワークショップの活用法その2…その人に合わせてカスタマイズ可能。』


他にはお問い合わせフォームにて、仕事として依頼して頂く、あるいは…
最寄りの支援機関、教育機関、行政機関、医療機関等に、イイトコサガシ・ワークショップをリクエストしてみて下さい。


Q16 参加してよかったので自分の地元でのワークショップ開催を相談したいのですが個人で資金もありません。参加費は全部お渡しします。きてもらえますか?


もう少し色々とやり取りをさせて頂いた上でOKかどうかを内部で調整し、お答えする形となります。
(検討させて頂きます。が、過度な期待は持たないようにして下さい)
まずは詳細をお問い合わせフォームに送ってみて下さい。



Q17 イイトコサガシに講演会&ワークショップを呼ぶ時の謝金の基準を教えて下さい。

講演会(3時間)&ワークショップ(3時間)は3万円(交通費、宿泊費、税金別)が基本となります。
長時間ワークショップや研修、あるいは講演&ワークショップの場合は更に頂くことになります(応相談)
イイトコサガシはビジネスでやっているわけではありませんので、絶対に上記でなければダメ、というわけではありません。
お気軽にご相談ください。
一方でイイトコサガシはボランティア活動ではありません。
社会活動です。
講師としてお金を頂ける活動と思っております。
ご理解とご協力をよろしくお願い致します。

お問い合わせフォームはコチラ

Q18 必要な持ち物を教えて下さい

 

参加のしおりは必須です(印刷できなかった場合は10円でご購入ください)

後は参加費ですね。

※ イイトコサガシ合宿の場合は、宿泊に必要なものが加わります。

必要な書類はコチラ!

Q19 イイトコサガシ・ファシリテーターに興味があります。

ありがとうございます。
ただ正直な話、非常にやりがいがあると同時にかなりハードです。
こちらに「イイトコサガシ・ファシリテーターのしおり」という約束事(署名して頂く)がございますので、ご参照下さい。

Q20 会員にならないと、ワークショップや講演会に参加できないのですか?

 

そんなことはありません。

 

参加は可能です、ご安心下さい。

 

Q21 電話による問い合わせは可能でしょうか?

 

申し訳ありません。

 

イイトコサガシには事務所がなく、事務局担当スタッフもいません。

 

携帯電話での対応は非常に難しいのが現状です。

(言った言わないになりやすい&ちゃんとした対応ができない)

 

そのため、対応はメールのみとさせて頂いております。

 

ご理解の程、よろしくお願い致します。

 

Q22 超初心者、初心者、通常、中級者、上級者…ワークショップの違いを教えて下さい。

 

【超初心者】

・通常のワークショップと違い、パスありです。
・休憩がかなりたくさんあります(30分~40分に1回)
・全て自分がちょっとでも好きと思ったものがテーマのワークショップです。
・わかりやすさより、自分らしさ優先のワークショップです。
・ファシリテーターが役割として、有効と思える参加の仕方を促進します。
(それが苦痛・プレッシャーになる場合もありますが、そこはご了承ください)

 

【初心者】

・通常のワークショップと違い、3回までパスありです。
・休憩がかなりたくさんあります。
・ステップがゆっくりです。
・基本、イイトコサガシ・ファシリテーターが会話の相手となります。
・ファシリテーターが役割として、有効と思える参加の仕方を促進します。
(それが苦痛・プレッシャーになる場合もありますが、そこはご了承ください)

 

【通常】

・パスはなしです。

・試した時点で大成功!を基本にワークショップが構成されています。

・参加者同士で会話が行われます。

 

【中級者】

・常に試す姿勢が問われます(試した時点で大成功!)
・イイトコサガシ・ワークショップのマルチタスク(複数課題同時処理)難易度が上がります。
・混乱を意識的に増やしていきます。
・生き辛さや心の傷に触れる可能性のあるテーマも使用します。
(例:学校、家族、仕事、恋愛など)

 

【上級者】

・常に試す姿勢が問われます(試した時点で大成功!)
・イイトコサガシ・ワークショップのマルチタスク(複数課題同時処理)難易度が上がります。
・混乱を意識的に増やしていきます。
・生き辛さや心の傷に触れる可能性のあるテーマも使用します。
(例:学校、家族、仕事、恋愛など)
・演劇表現の要素が加わります。

 

Q23 イイトコサガシ・ワークショップはコミュニケーションの練習、訓練、勉強、トレーニングという解釈で大丈夫ですか?

いいえ、違います(強調)

 

イイトコサガシ・ワークショップはコミュニケーションを楽しく試す、気付く、創り上げるのが目的です。

 

スキル獲得よりも、試す価値観を自分らしさと共に身に着けるの優先順位が高い、と思って下さい。

 

新しい人、環境、価値観、ノウハウ、ジャンル、イベント、思想などに自らの意思で飛び込んで、その感覚を味わい尽くすことです。

 

やってみなきゃわからないことってたくさんあるんです。

 Q24 イイトコサガシ・ワークショップは正直、参加費が高いと思いますが、いかがお考えですか?

 

こちらにそのテーマで、インタビューが掲載されていますのでご参照下さい(礼)

「イイトコサガシ・ワークショップは高い?」というテーマでインタビュー。

「続・イイトコサガシ・ワークショップは高い?」貧困の生き辛さがある人に対して

 

Q25 イイトコサガシという団体が安全な団体か不安です、参加しても平気ですか?

 

イイトコサガシなりに、誠実に応えてみましたので、こちらをご参照下さい。

 

イイトコサガシが怪しい団体かもしれない…と思っている皆さんへ…その1

イイトコサガシが怪しい団体かもしれない…と思っている皆さんへ…その2
・イイトコサガシって信用して大丈夫?応援して大丈夫?という方へ…誓約書を作成しました。

 

 Q26 私に必要なイベントは? どんな順番がよい? 色々とイベントがありすぎて不安です。

簡単にカテゴライズし、メリットとデメリットを掲載しておきましたので、ご参照下さい。

 

また、これだけでは不十分と思いますので、イイトコサガシ公聴会に参加し、直接質問するか、メールでお問い合わせする形で補完して下さい。

 

 
 
 
 Q27 参加してからガッカリ…ということがないようにしたいので、主な過去のすれ違ってしまったパターンを教えて下さい。

そういう方のためにチェック表を創ってみましたので、ご参照下さい。

また、これだけでは不十分と思いますので、イイトコサガシ公聴会に参加し、直接質問するか、メールでお問い合わせする形で補完して下さい。

 

 

Q28 イイトコサガシには、免責事項・ルール・禁止事項がなぜこんなにたくさんあるのですか?

 

大雑把な答えとしては、「複数の解釈が可能なルール、曖昧なグレーゾーンを極力、減らしたいから」ということになります。

 

しかしそれだけでは、わかりにくいと思いますので、複数の項目で捕捉させていただきます。

 

1.イイトコサガシはイベントの開催回数が多いため。

 

イイトコサガシはクローズのイベントも含めると大体、一か月に15回前後のイベントを開催しています。

 

月に1回のイベントであれば、ルールを緩くして、それらを柔らかくフォローすることも可能ですが、開催回数が多いとそうもいかない、ということです。

(体力・精神的に余裕が少ない)

 

2.イイトコサガシは多種多様のイベントを開催しているため。新しい取り組みを積極的に試行錯誤しているため。

 

イイトコサガシは参加しやすさを追求すべく、なるべく色々な入り口を設定しています。

 

しかし、それは裏を返せばトラブルが起こりやすい環境とも言えます。

 

頭の中で考えているだけでは、なにも始まりません。

 

経験してみて初めて理解できることってたくさんあるのです。

 

というわけで、少しでも安心安全に試行錯誤できるように、ルールを明確にしているということです。

 

3.イイトコサガシは色々な団体と連携したい、共同で企画したいという気持ちがあるため。

 

支援機関、親の会、行政、企業、学校などとの連携をイイトコサガシは常に意識しています。

 

それらを実現していかない限り、お互いの課題・可能性の共有が難しいからです。

 

他団体と連携するときにネックになるもの、それはリスクヘッジです。

 

生き辛さを抱えている人たち対象のイベントを複数の団体で企画するということは、正直かなりのリスクを覚悟する必要があります。

 

そしてそれらを言語化し、トラブルを回避する方法を具体化する必要がある、ということです。

 

イイトコサガシのほうでたたき台を提示し、連携する際の課題をわかりやすくしていきたいのです。

 

4.トラブルは予防するもの。トラブルが起きてしまってからでは遅いから。

 

生き辛さを抱えている人たちはとても傷つきやすいです、傷つけやすいです。

 

パニック、トラウマ、フラッシュバックなどで悩んでいる人がとても多いです。

 

であるなら、予防するしかありません。

 

そのために必要なことは、ルールの中にある幻想(都合よく解釈できてしまう部分)を意識的になくしていくことだと、イイトコサガシは考えています。

 

イイトコサガシとして、できないことはできないとハッキリ宣言する。

 

イイトコサガシとして、やりたくないことはやりたくないとハッキリ宣言する。

 

参加者がそれをルールとして事前に確認できるようにする。

 

それが最大の予防であり、最大の誠意ではないか、ということです。

 

5.イイトコサガシには、マンパワー、お金、協力者等が物凄く不足しているため。

 

現状のイイトコサガシは一人ですべてを企画し、場所取りし、広報し、当日の準備や受付を行い、ファシリテーションし…ということが基本になっています。

 

手伝ってくれるボランティアさんはいません。

 

有償ボランティアを雇おうにも収入が少ないため、難しいです。

 

その中でトラブルを予防する、トラブルから身を守るためには、ルールを徹底することが一番わかりやすい、ということです。

 

6.イイトコサガシのルールをたたき台に、色々な人たちが会を発足しやすくしたい。色々な人たちがイベントを開催しやすくしたい、という思いがあるため。

 

会を発足させるのも、イベントを開催するのも、本当に大変です。

 

生き辛さを抱えている人たちのほとんどは「自分では絶対に無理」「それは私の役割ではない」「選ばれた人たちがやるもので、自分とは関係ない」と思っています。

 

そう思ってしまう原因は、実際の仕事の部分より、トラブルに対する不安が大きいのではないか?

 

というのがイイトコサガシの見解です。

 

「色々と責任を追及されたくない」「トラブルに巻き込まれたくない」「良かれと思って始めたことなのに、傷つきたくない」「クレーム対応なんかしたくない」「難癖をつけてくる人、面倒くさい人、自分勝手な人が来たら困る」

 

上記の不安に対する有効な一つの答えは、ルールを明確にすることです。

(他にも有効な答えはありますが、能力や魅力、お金等が必要になるケースが多い)

 

生き辛さを抱えている人たちがルールというわかりやすいシステムを運用し、ルールを味方にしていける流れを創りたい…

 

それがイイトコサガシの願いなのです。

 

 Q29 ワークショップ形式にどうしてもなじめない私ですが、そんな私でも参加して大丈夫でしょうか?

 

下記の文章をよく読んでみてください。

 

【超重要】生き辛さを抱えている人たちにとって厳しい…不特定多数によるワークショップの弱点とは?

 

イイトコサガシが培ってきたノウハウから、弱点を正直にさらけ出してみました。

 

ぜひぜひ参考にした上で、「無理のない範囲で」参加をよろしくご検討下さい。